親指の移動は、腕をスライドさせるだけ。上下運動はありません。常に鍵盤に指が触れている状態です。また、親指が移動したと同時に、次のドミソに123の指が用意されていなければなりません。アルペジオの正しい動きを把握するために、まずはこの移動の練習をお勧めします。