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 民俗芸能に関するサイトのリンク集です。現地の保存会・市町村・資料館・趣味団体など多彩です。目的に合わせてお使いください。
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もくじ
地域の情報

 奥州市衣川区周辺の情報が掲載されているサイトを集めました。
自治体(岩手県)

 南部神楽をはじめ、民俗芸能に関連する岩手県の自治体のサイトです。行事の情報が掲載される場合もあります。
自治体(宮城県)

 南部神楽をはじめ、民俗芸能に関連する宮城県の自治体のサイトです。行事の情報が掲載される場合もあります。
南部神楽保存団体

 南部神楽の保存会、伝承団体のサイトです。
民俗芸能保存団体
(その他)

 南部神楽以外の保存会、伝承団体のサイトです。
寺社仏閣

 南部神楽に関する、寺社仏閣の情報です。
博物館・資料館

 南部神楽や地域を知るための施設の情報です。
神楽用具販売店

 南部神楽に必要な道具、衣装などを購入できるお店です。
行事・催事情報

 東北地方のお祭り、行事の情報が得られるサイトです。
個人活動
一般サークル

 民俗芸能を楽しむ方々のサークル、同好会などを紹介します。
学校教育

 民俗芸能を教育として取り組む学校の紹介です。
民族歌舞団・劇団

 民俗芸能を扱う、プロの舞台活動団体の紹介です。
教育研究団体・企業

 民俗芸能を教育で生かすための研究を行う団体、組織の紹介です。(講座を開設する企業も含む)
検索サイト

 民俗芸能のあらゆる情報を検索できます。
地域の情報
岩手県奥州市

 岩手県南に位置する。水沢市・江刺市・胆沢町・前沢町・衣川村が合併して誕生。管理人がお世話になっている大森神楽さんは、この地域にある。
自治体(岩手県)
奥州市

 南部神楽の北限に位置する地域。この地域の南部神楽は、踏みと落ち着きが特徴といえよう。水沢市・江刺市・胆沢町・前沢町・衣川村が合併して誕生。
西磐井郡平泉町

 一関市と奥州市に南北を挟まれており、「中尊寺」「毛越寺」があり、県南の観光地拠点地域。義経伝説を語るには欠かせない地域。
一関市

 南部神楽の発祥地とされる自鏡山がある地域。岩手県の南部に位置し、宮城県栗原市と接している。厳美渓や、衣川の大原に神楽を伝えたとされる山谷地区も、この市内。南部神楽団体が数多くあり、毎年5月には厳美で神楽大会が行われている。2005年に千厩町などと合併した。
陸前高田市

 南部神楽の伝承の東端。この地域には生出神楽と中平神楽がある。太鼓の大きさが異なるなど、内陸の南部神楽との差異がみられる。
北上市

 「鬼剣舞」が数多く伝わっている。毎年8月上旬に「北上みちのく芸能まつり」が市内で行なわれる。各地の芸能が一堂に集まり、いわば「芸能資料館」。一日の最後には「鬼剣舞」あるいは「鹿踊り」が道路一面に集まり、大群舞を披露する。
花巻市

 北上市のやや北に位置する。宮澤賢治の小説にも登場する地域。北上市と同様に、田植踊や大乗神楽が盛ん。
盛岡市

 岩手県の中心。県立図書館には、他では閲覧できないような民俗芸能に関する細かい資料が満載。研究には欠かせない。さんさ踊りは、この地域に伝承されている伝承されている。
宮古市

 「黒森神楽」の伝わる地域。市内の「黒森神社」では、年末年始の「舞い納め」「舞い始め」のほか、行事のたびに神楽が舞われる。「田代神楽」に取り組む亀岳中学校、「田代念仏剣舞」に取り組む亀岳小学校も、この市内。
下閉伊郡岩泉町

 「中野七頭舞」の伝わる地域。周辺には七頭舞と良く似た「七つ物」「七つ舞」等と呼ばれる神楽が数多く伝わっている。
自治体(宮城県)
栗原市

 南部神楽が最も盛んな地域といわれる。市内には数多くの神楽団体があり、市民ホール「伝創館」は神楽の公演に配慮されている。「東北神楽大会」も、ここで開催されている。栗駒町・鴬沢町・花山村・築館町などが合併した。どの地域も南部神楽の伝承地。
大崎市

 旧古川市と、周辺の町村を合併して誕生した。南部神楽の南限地域にあたる。
加美郡加美町

 南部神楽の系譜のひとつ「三輪流」の流れを汲むのではないかと考えられる神楽が、この地域にある。薬莱山にある「薬莱神社」には「三輪流神楽」が伝承されているが、他に類似する神楽がない。
石巻市

 南部神楽の南限にあたり、法印神楽が盛んな地域。この地域の南部神楽は、構成や台詞などが栗駒や一関と比較して簡素な雰囲気がある。桃生町・雄勝町・北上町などが合併した。
仙台市

 南部神楽の系譜のひとつ「三輪流」は、仙台市の亀ヶ岡八幡宮より三輪流免許を受けたことが特筆される。生出森八幡神社も、仙台市内になる。
南部神楽保存団体
大森神楽保存会

 管理人が交流している、岩手県胆沢郡衣川村にある神楽保存会。この保存会の前進である「大森子ども神楽」は、民族歌舞団わらび座や教育関係者の手によって教材化され、全国に広まった。今後の予定などが掲載されており、観賞にも役立つ。
川東神楽保存会
(川東芸能一座

 岩手県奥州市衣川区の南部神楽保存会のひとつ。川東地区は衣川区の東端に位置し、平泉に近い。華やかな舞が持ち味で、日々、舞や囃子を工夫しているという。芸能一座は、神楽保存会と同じ会員構成で、主にチンドン屋の活動をしている。HPは画像が多く使われ、地域のほかに活動の様子もあり、見ていて会員の楽しさが伝わってくるもの。
小田代神楽
 
 2003年8月に、55年ぶりに式六番を復活させた神楽団体。40歳台以下で構成される若い団体で、子ども向けに練習会も行っている。HPの解説はたいへん充実しており、今後が楽しみな団体。
南部神楽以外の民俗芸能保存団体
薬莱神社三輪流神楽
(宮城県加美郡加美町)

 神社の春秋の祭典で踊られる。衣川の神楽と同じ「三輪流」に属するが、宮城県には類似の神楽は存在しないという。由来、道具、構成など、細部にわたって知ることができる。まだ調査中というが、今後に期待。
榊流青麻神楽
(青麻神社)
(宮城県仙台市宮城野区)

 青麻神社には榊流青麻神楽が伝わり、毎年春祭(5月1〜3日)に奉納される。十四場が伝承され、ほとんどが神話を題材にしている。南部神楽とは異なり、発声歌曲はなく、笛と太鼓で囃子を構成する。儀式として、奉納として神楽の本来の姿を感じることができる。
生出森八幡神社付属神楽
(宮城県仙台市太白区

 明治27年(1894年)、当時の宮司が名取市高館の熊野神社より伝授を依頼するが許されず、若者が祭りに通うなどして内密に囃子や舞を習った。その後、明治27年に初演、以来代々受け継がれている。
 出雲流の榊流神楽で、岩戸神楽に属する。祈祷の舞が中心で、歌謡を省き黙劇のようになったのが特色。榊流神楽の正統といわれている。
法印神楽な奴
(雄勝法印神楽)
(宮城県石巻市)

 管理人さんは、宮城県石巻市北方の雄勝町法印神楽の踊り手で、この神楽について紹介している。演目の紹介はもちろん、踊り手としての舞台日記など、当事者ではないと分からないような情報もある。時期になると祭りの情報も手に入るようだ。

 雄勝法印神楽の伝承地である宮城県石巻市雄勝町は、2011年3月11日に起きた「東日本大震災」で、壊滅的な被害を受けました。神楽の伝承にも大きな影響が出て、神社、衣装や道具の流出などで伝承に大きな支障をきたしております。
 そのため、今後の雄勝法印神楽、そして雄勝町の復興を目的として「復興支援金」を受け付けることになりました。大震災という大きな壁を乗り越え、雄勝法印神楽を伝承していけるよう、皆様のご協力をお願いいたします。
黒森神楽
(岩手県宮古市)

 岩手県宮古市の黒森神社を中心に伝承されている神楽。周辺の七頭舞、七つ物神楽とは同系統。「山の神」「八岐大蛇」は人気のある演目。現在でも、門付け、舞い納め、舞い始めなど「儀礼」としての取り組みを大切にしている。
 このサイトでは、神楽の紹介のほか「神楽ごよみ」など私達も観ることができるような情報も多く取りあげている。
中野七頭舞
(岩手県下閉伊郡岩泉町)

 岩手県下閉伊郡岩泉町小本に伝わる踊り。
黒森神楽の「シットギ獅子」という演目が原型といわれている。七種類の道具を各々が持ち、跳ね、踏みが激しい踊りに圧倒される。サイトでは演目の紹介、公演予定なども掲載。

(岩手県北上市)

 岩手県北上市周辺に伝わる「鬼剣舞」のひとつ。平成9年に伝承100年を迎えた。管理人さんは保存会の一員。18演目ある踊りの紹介、公演記録などを掲載。
今別荒馬
(青森県)

  「いまべつ あらま」と読む。青森県の津軽半島の北端、今別町に伝わる民俗芸能。左右に馬の頭を振って踊る「馬」、馬とペアを組む「手綱取り」、それを円で囲んで跳ねて踊る「はねと」で構成される。夏になると各地域を練り歩き、時に止まっては踊る。「ねぷた」という山車も同時に牽かれる。
 「荒馬踊り(あらうま)」という名称で舞台化、教材化されたものが広く知られているが、これはその原型にあたる。
 管理人は毎年今別に通い、共に祭りを作り上げる仲間となっている。
槻の屋神楽
(島根県雲南市木次町)

 南部神楽はじめ各地の神楽の演目でおなじみである「八岐大蛇」の、須佐男之(すさのおの)命(みこと)が、八(や)岐(またの)大蛇(おろち)退治(たいじ)を退治された斐伊川の上流の地、その伝説の地にて伝承されている神楽。近くには「大蛇(おろち)神社」、大蛇(おろち)の棲み家だったと言われている「天が淵」、退治された大蛇の頭が埋められたと伝えられている「八本(はちほん)杉(すぎ)」等の八岐大蛇退治にまつわる伝説の地が数多く点在している。またこの地域から良質の砂鉄が生産されていた事から、大蛇の尾より「天(あめ)の群(むら)雲(くも)の剣(つるぎ)」が現れ、後に「草薙(くさなぎ)の剣(つるぎ)」と成り天皇継承三種の神器のひとつとなっている等、ここはまさに神話伝説の地である。島根県指定無形民俗文化財。
寺社仏閣
関山中尊寺
(岩手県西磐井郡平泉町)

 衣川村の南側、衣川の対岸にあり、「義経伝説」や「弁慶立ち往生」で知られている。また、表面を金箔で覆われている「金色堂」には、藤原三代が眠っているといわれている。金色堂と資料館は入場料が必要。
青麻神社
(宮城県仙台市宮城野区)

 仙台市宮城野区の北部、利府町に近い山林の一角に存在する。周辺は人家が少なく、神社ならではの静寂がある。「榊流青麻神楽」が伝承され、毎年5月の春祭りに奉納される。
生出森八幡神社
(宮城県仙台市太白区)

 
付属神楽として、「生出森八幡神社附属神楽」がある。
薬莱神社
(宮城県加美郡加美町)

 薬莱山の麓にある神社。「三輪流神楽」が伝承されており、春と秋の祭りにて奉納される。
博物館・資料館
平泉郷土館
(岩手県西磐井郡平泉町)

 平泉の歴史や文化を、文献資料のほか建物を再現するなどして展示している。特筆すべきことは、南部神楽の資料が豊富であること。県内探してもなかなか見つからない南部神楽の資料であるが、ここには文献から写真、そして魅力を存分に紹介してくれている。年に数回、神楽の実演や研究者の講演会も開催される。南部神楽を追及する方は必見。もちろん義経や藤原三代など地域の歴史情報も満載。
鬼の館
(岩手県北上市)

 「岩崎鬼剣舞」発祥の地である、岩手県北上市岩崎地区にある北上市立の資料館。空想の生き物である「鬼」を、民俗学、歴史学などから多角的に紹介している。地域の民俗芸能である「鬼剣舞」についての資料が豊富。系譜の紹介、衣装や面などの展示などが充実している。屋外には舞台があり、時折公演が行なわれている。「鬼剣舞」の基本的なことは、ここでほとんど知ることができる。
神楽用品販売店
関根太鼓店
(岩手県一関市千厩町)

 和太鼓全般を扱っているお店だが、地域がら、南部神楽の太鼓を多く揃えている。南部神楽の太鼓は、その地域周辺の太鼓店でしか販売されておらず、多くの在庫のなかからじっくりと自分に合った太鼓を選ぶことができる。管理人所蔵の太鼓も、ここで購入した。
 また、神楽面、装束、道具なども扱っており、南部神楽に必要な道具の多くを揃えることができる。
※詳細については「神楽 見て歩き」のなかの「関根太鼓店訪問」も御覧ください。
行事・催事情報
みちのく芸能ごよみ

 東北の祭り、公演などを紹介。広く公表されないような小さな行事にも注目している。東北から離れて住んでいながらでも、中身の濃い行事を知ることができるのは大変ありがたい。
みちのく民俗芸能
らいぶらりー

 盛岡と、その周辺の民俗芸能の画像が集まっています。「特徴は分かるがどこの団体か、名称も分からない」という場合はここを見れば思い出すかもしれません。イベントの案内もあります。
岩手発
民俗芸能総合サイト

 東北を中心とした民俗芸能の総合情報サイト。行事情報のほか、画像などの投稿、リンク集もある。観光案内としての機能も持つ。2007年に開設され、徐々に情報が集まっている。
p-hyara通信

 様々な民俗芸能の画像や情報を集めている。この芸能はなんだろう?という疑問が生まれたら、まず覗いてみるといいでしょう。神楽の情報としては「方々の八岐大蛇を集めてみた」という特集があったりと、楽しい視点で芸能を見ている。
東・北・系

 民俗芸能をはじめ「東北」にまつわる、ありとあらゆる情報がたくさん。サイトの紹介はもちろん、イベント情報、書籍の紹介まで多彩。

 全国のお祭り、民俗芸能、民謡など管理人さんのレポートが満載。また、リンクは全国多岐にわたっている。
個人活動・一般、学生サークル
万踊衆

 秋田県で活動されている団体。代表の方は、わらび座で活躍されていた。その経験を活かしながら、一般の方々を対象に民族芸能と触れ合う機会をつくっている。公演も行っている。入会した方は、まず自分に合った練習方法を話し合うという、身体の理論などからも芸能を追求しようという姿勢は、プロ出身だからできるのだろう。
民族芸能としての
和太鼓・三本柳さんさ
七頭舞の部屋

 京都で民俗芸能に親しむみなさんのページ。掲示板には毎日活発な書き込みがあり、京都でのみなさんの意気込みが、こちらまで伝わってくるようです。

(名古屋大学)

 名古屋大学を中心とした民俗芸能サークル。多くの公演や地域活動に参加している。メンバーは名大以外の周辺の学生にまで及ぶ。演目も多く、HPには演目ごとの解説もある。
神楽の杜

 管理人が主宰する南部神楽団体。埼玉県を拠点に活動している。大森神楽保存会の舞を基本に伝承活動として取り組んでいる。(このサイト内に専用ページがあります)
学校教育
自由の森学園
(埼玉県飯能市)

 民俗芸能は体育の授業にて「表現活動」の一部として取り組んでいる。学年に応じて数演目用意されており、一般の「体育」の授業のほか選択授業としても「日本の芸能」があり、こちらは年間通して取り組んでいる。教材としての構成は最低限に留められ、現地そのままに近い構成のまま授業で取り組まれているものが多い。クラブ活動も活発。
 主な演目 「そうらん節」「みかぐら」「岩崎鬼剣舞」「越中おはら」「荒馬踊り」「八丈太鼓」「ぶちあわせ太鼓」など(その年によって異なります)
 
和光小学校
和光鶴川小学校
(東京都世田谷区・町田市)

 民舞教育の先駆け。まだ日本で民舞が教育現場で登場しないころから研究を重ねてきている。学年ごとに一演目に取り組む。
 鶴川小学校は、和光小学校と同じ法人による姉妹校。毎年秋の「秋まつり」では、学年ごとに踊りを披露する。隣接する「鶴川幼稚園」でも、和太鼓に取り組んでいる。
田野畑高等学校
(岩手県下閉伊郡田野畑村)

 生徒たちによる「踊組」では、菅窪剣舞・鹿踊りに取り組んでいる。「踊組」の活動の様子を掲載するページもある。
民族歌舞団・劇団
ほうねん座
(宮城県)

 仙台市を中心に東北各地で活動。東北の芸能も多数取り入れ、ご当地ならではの人間味のある舞台が特徴。
荒馬座
(東京都)

 
東京を中心に活動している。公演活動のほか一般向け講座などを開き、多くの人に踊りや太鼓の魅力を伝えている。
田楽座
(長野県)

 伊那市にある。誰でも入りやすい、やさしい舞台が魅力。
わらび座
(秋田県)

 民俗芸能の舞台化と研究を行っている。現在はミュージカル、合宿などを通しての表現が主流になっているようだ。「みかぐら」の教材化も行い、全国の教育現場に普及させた。
教育研究団体・企業
東京民族舞踊
教育研究会

 「みかぐら」をはじめ、日本の文化である民俗芸能を教育の場で子供たちに伝えるべく、稽古と研究活動をしている。大森神楽保存会の方を招いて講演会を行なったり、現地での稽古を企画することもある。他県の研究会との意見交換も活発。教材化した演目についての説明もある。
札幌民俗舞踊
教育研究会

 管理人さんの民俗舞踊教育に対しての研究報告や思いが掲載されています。「伝え方」について真剣に考えていらっしゃることが伝わってきます。読んで「なるほど」とうなずく、勉強になるページ。
ムジカ
音楽・教育・文化研究所

 東京を拠点に、民俗芸能・音楽・体操などの講習会を開いている。民俗芸能の講座は、「中野七頭舞」「大森みかぐら」を開いている。
検索サイト

 (財)日本文化生涯学習振興会が運営している、日本の伝統文化に関する検索サイト。邦楽、演劇、工芸、文学、武術、生活、風俗など、カテゴリは多岐にわたる。
 民俗芸能は「演劇・舞踊」カテゴリから検索できる。
[にっぽん発見!] JapanType

 
日本文化関連の情報やサイトを皆様に分りやすく紹介する検索サイトです。今でも活き活きといきづいている文化の香りをどうぞお楽しみください。
 着物の着付け方、建物、文芸、歴史など、そのジャンルは広く、日本文化を多角的に知ることのできるサイトです。