| ※体験談ですので、管理人の主観を中心にした内容です。学術的に利用される際は、管理人にご一報ください。 |
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震災後、初の地元での祭り
復興の願いを込めて・・・
雄勝町大須地区例大祭
(雄勝法印神楽)
2012.05.05
(近日掲載) |
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東日本大震災による大津波で、大きな被害を受けた宮城県石巻市雄勝町。昨年はお祭りは見送られましたが、今年は復興祈願として開催されました。震災後も雄勝法印神楽は各地で奉納を行ってきましたが、本来あるべき姿である現地での祭礼は、これが最初になります。復興への大きな一歩を、この目で確かめてきました。
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「東日本大震災」により被災した
雄勝法印神楽の伝承地域
「宮城県石巻市雄勝町」を訪問
その3
2012.05.05
(近日掲載) |
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震災一カ月後より、機会あるごとに訪問しています。今回は、大須地区での震災後初の祭典に出かける途中に、新山神社の参拝も含めて訪問しました。
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30年ぶりの復活演目も!
一年ぶりの「布佐神楽発表会」
2012.04.29
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毎回、南部神楽では珍しい演目を披露してくださる布佐神楽。今回も、法印神楽を思わせる演目が復活しました。震災後、初めての発表会です。
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名人の技に酔いしれる・・
第22回ころもがわ神楽まつり
2012.02.19 |
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今回は、名人による名演技が目白押し、そして、演目も驚くような内容ばかりでした。そして、頼りになる後継者?も登場。神楽そのものを満喫できる内容でした。
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東京近郊の民俗芸能愛好者が集合!
大震災復興支援公演を開催
2011.11.27 |
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11月、東京都小金井市において、東京近郊で東北地方の民俗芸能に取り組む団体が集まり、公演を行い、岩手県からは「長下田神楽保存会」も参加されました。収入は東日本大震災の復興支援に使われます。管理人が代表を務める「神楽の杜」も参加しましたが、他団体と交流できる良い機会にもなりました。
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今年は念願の「岩戸開」を奉納
神楽の杜 高麗神社奉納
2011.09.23 |
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管理人が代表を務める「神楽の杜」は、昨年に引き続き、今年も埼玉県日高市の高麗神社にて神楽を奉納しました。今年は、念願の「岩戸開」も奉納することができました。
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今年は震災復興支援
「チャリティ東北神楽大会」
2011.08.29
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今年は第62回を数える予定であった「東北神楽大会」は、3月に起きた東日本大震災の影響により、復興支援チャリティとして開催されました。入場無料、審査なしで9団体が参加。募金箱が設置されました。この大会への参加団体は、来年の「第62回東北神楽大会」への出場が約束されるということです。
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「東日本大震災」により被災した
雄勝法印神楽の伝承地域
「宮城県石巻市雄勝町」を訪問
その2
2011.08.28 |
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4月の初訪問から4カ月・・夏の雄勝を訪問しました。街に人が戻るのはまだ先のようですが、一足先に神社は帰ってきていました。
少しずつ活動を開始した雄勝法印神楽に復興の兆しを感じながら、私自身も支援の方法や実感が湧くようになり、震災と向き合う姿勢が変化してきました。
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「天岩戸神話」ゆかりの地
長野県 戸隠神社参拝
2011.06.01 |
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南部神楽をはじめ、多くの神楽で「重要な演目」とされている「岩戸開」。この神話で投げ捨てた岩戸が地上に落ち、戸隠山(長野県)を形成したとされています。戸隠山の麓にある戸隠神社は、この神話の主要な神々が祭神とされ、古くは修験道の霊場とされてきた場所です。
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「東日本大震災」により被災した
雄勝法印神楽の伝承地域
「宮城県石巻市雄勝町」を訪問
その1
2011.04.29 |
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2011年3月11日に起きた「東北地方太平洋沖地震」は、東北地方沿岸の地域に大津波をもたらしました。「東日本大震災」と命名されたこの災害は、多くの民俗芸能も危機に陥れています。被災地のなかで管理人が特に親交を深めていた「宮城県石巻市雄勝町」を、4月に訪問いたしました。そのときの様子と、管理人の震災に対する思いをまとめました。
※この掲載については、地域関係者の許可を得ています。
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テーマは「式舞」
第21回 ころもがわ神楽まつり
2011.02.20
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今回は創作神楽なしの「式舞」がテーマの演目構成でした。そして、他の団体でも滅多に見ることができない演目が披露されました。伝承が難しいとされる演目に挑戦されたことは、意義のある一歩です。
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「みかぐら」の輪!
現地保存会を迎えての神楽交流会
2011.0108〜01.09 |
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現地保存会を迎えて、東京近郊で南部神楽(みかぐら)に取り組む方々が集まり、講習会と交流会が都内で行われました。「みかぐら」というキーワードでつながる人の輪を感じた2日間でした。管理人が代表を務める「神楽の杜」は、運営に協力しました。「神楽の杜」ができる仕事は何かも追求しました。
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国立劇場での感動を現地で
雄勝法印神楽 新山神社例祭
2010.10.19
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昨年に引き続き、今年も新山神社の例祭に出かけてきました。今年は6月に国立劇場の舞台でも奉納され、より身近に感じた雄勝法印神楽ですが、そのときの感動と昨年の思いを再び味わいたく、現地に向かいました。
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念願の奉納が実現
神楽の杜 高麗神社奉納
2010.09.23 |
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管理人が代表を務める南部神楽団体「神楽の杜」が、初めて神社で奉納を行いました。管理人の私自身が奉納は初体験でしたが、これまでとは全く違った、心地よく温かい気持ちを感じることができました。ここでは、管理人の思いを中心に報告したいと思います。
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歴史ある神楽大会といえば・・・
第61回東北神楽大会
2010.09.08
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数ある神楽大会のなかでも、一番大規模で歴史のある「東北神楽大会」に、初めて出かけてきました。毎年、旧暦の8月1日に行われているこの大会、今年は18団体が参加しました。
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大蛇が名物!?
第34回みちのく神楽大会
2010.07.18
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この神楽大会は初めての訪問でした。南部神楽の範囲では南部にあたる築館で行われるこの大会では、毎回、大蛇がみどころのようです。私の、神楽大会に対する楽しみ方が変わり、今後の活かし方や展望が見えてきた一日でした。
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祝40回!今年は記念大会
第40回記念
岩手県南・宮城県北選抜神楽大会
2010.05.03
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毎年、一関市厳美町で行われているこの大会は、今回で40回を迎えました。今回は「記念大会」として、過去にすぐれた成績を誇る保存会、団体を選抜して、さらに、互いに演目が重ならないようにして開催されました。
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再び訪問
熊野神社例祭(布佐神楽)
2010.4.29
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昨年訪問した、岩手県一関市川崎町の布佐神楽による「熊野神社例祭」に、今年も出かけてきました。昨年よりも一歩も二歩も進んだ学びと交流。驚きと喜びの詰まった一日でした。
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第20回ころもがわ神楽まつり
20回を迎える
2010.02.07 |
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毎年楽しみにしている「ころもがわ神楽まつり」が20回を迎えました。世代交代を含め、新たな楽しみが増えました。
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雄勝町新山神社例大祭
唯一の「夜神楽」を楽しむ
2009.10.19 |
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4月の桑浜地区奉納に続き、再び雄勝法印神楽を観てきました。今回は、唯一の夜神楽。午前中から夜まで、多くの演目を楽しませていただきました。
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平泉郷土芸能祭 神楽大会
2009.09.23 |
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毎年恒例の、平泉文化遺産センター(旧 平泉郷土館)での南部神楽の催しです。今年は「式舞」をテーマに、大森神楽保存会ほかの団体が参加しました。
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熊野神社例祭
布佐神楽の奉納を観る
2009.04.29 |
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神楽の本来の姿である「奉納」。南部神楽の神社奉納の様子をお伝えします。本格的に神楽の奉納を観るのは初めての経験で、さらには良い出会いもあり、私の神楽人生の転機になる一日でした。
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雄勝町桑浜地区例大祭
雄勝法印神楽の奉納を観る
2009.4.12 |
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南部神楽の原点を探るには、修験者により伝承されてきた神楽を知ることは欠かせません。
宮城県には、その面影を残し伝承されている「法印神楽」が多く残っています。そのうちのひとつ、雄勝法印神楽の、地域での奉納の場に出かけてきました。「奉納」という神楽の本来の役割を果たす場で、今後の神楽に対する取り組みに、新たな課題が加わりました。
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薬莱神社春祭りにて
三輪流神楽「獅子舞」
2008.05.09 |
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南部神楽の系譜のひとつに「三輪流」があります。管理人がご指導いただいている神楽は、この系譜に属していますが、仙台の亀ヶ岡八幡宮で三輪流神楽の免許を受けたことは解っているだけで、具体的に「三輪流」とは何を表すのかは、解明されていません。「三輪流神楽」を名乗る薬莱神社の神楽を見ることで、その謎が解けるきっかけになればと、出かけました。
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第38回
岩手県南・宮城県北神楽大会
2008.05.03 |
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毎年5月3日に一関市厳美町で行われる神楽大会。岩手県の南部神楽も多数参加する大会でもあります。今回は、お世話になっている大森神楽保存会が参加したこともあり、観覧しました。
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高麗神社(埼玉県日高市)
巫女舞
2008.01.14 |
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毎年1月、新年を祝う巫女舞が奉納されている高麗神社。管理人の住む地域の神社でのことであり、たまには地元にも出かけようと、初詣を兼ねてたずねました。
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青麻神社春祭り再訪
榊流青麻神楽を観てきました
(宮城県仙台市宮城野区)
2007.05.03 |
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一昨年前にも出かけた春祭りを再訪。前回のレポートに反響があり、青麻神楽の関係者のみなさんにも大変お世話になり、前回の疑問が解けたりと様々な学びがありました。前回の続編としてもお楽しみください。
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生出神楽(岩手県陸前高田市)
水車小屋落成式にて
2006.04.16 |
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南部神楽のうち、岩手県沿岸部に属する生出神楽を観てきました。炭焼きの体験施設の、水車小屋落成式で披露されました。内陸の南部神楽とは、道具はもとより雰囲気も多少異なり、南部神楽のひとつの形として貴重な存在です。
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「くりこま山車まつり」にて「鶏舞」を観る
(岩手県栗原郡栗駒町)
2005.07.30 |
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毎年7月に行われる「くりこま山車まつり」。各地域の山車の展示などが華やかであるが、初日には南部神楽の披露もある。特に、子どもたち主体の鶏舞が見られる。鶏舞を観る機会は少なく、貴重な場となりました。
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青麻神社春祭り
榊流青麻神楽を観てきました
(宮城県仙台市宮城野区)
2005.05.03 |
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「奉納神楽を観たい」と思っていたところに、この神社の存在を知り、さっそく出かけてきました。山林に囲まれた神社での、純粋に奉納として舞う神楽には、娯楽とはまた違う、奥ゆかしさがありました。神楽のあるべき姿を再確認した一日でした。
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第15回 ころもがわ神楽まつり
管理人の視点から観る
(岩手県胆沢郡衣川村)
2005.02.23 |
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お世話になっている衣川の大森神楽保存会が参加する祭りで、管理人は毎年出かけています。しかし、観覧というよりも「お手伝い」「学び」が目的であり、全体を通してのレポートとしては不十分ですが、そんな管理人の視点での報告です。一般観覧では感じることができない、貴重な体験をしました。
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「北上みちのく芸能まつり」に思う
(岩手県北上市)
2003.08.14 |
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岩手県各地の民俗芸能が一堂に会する催しであり、管理人は15歳の頃から通っていました。「民俗芸能の動く資料館」のようで、舞っている方々は神様のように思えたこともしばしばありました。そんな北上に、今度は別の立場での訪問となりました。私の民俗芸能人生の転機になった出来事です。
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今年も参加しました
第12回 ころもがわ神楽まつり
(岩手県胆沢郡衣川村)
2002.02.17 |
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昨年に続いて、ころもがわ神楽まつりに参加しました。地域の行事に参加することは、責任の重さを痛感します。この年も、前年に引き続いて、勉強させていただきました。
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亀岳中学校
田代神楽合宿に参加しました
(岩手県宮古市)
2001.08.03 |
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岩手県宮古市の亀岳中学校では、地域の民俗芸能「田代神楽」に取り組み、夏に合宿を企画して地域交流をしています。中野七頭舞に取り組んだ経験のある管理人は、これらの神楽を含む「黒森神楽」について深めるために、参加しました。また、参加にあたっては、いろいろなアクシデントや偶然が重なり、思わぬことで学校との交流がありました。
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海外で舞う
森の踊り衆
「フランス・スペイン公演」参加
2001.04.01 |
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管理人は以前、母校の卒業生で組織する民俗芸能グループに所属していました。そこでは、様々な公演活動もしていますが、海外公演も行ったことがあります。異文化における日本の民俗芸能は、日本では想像できないような反応を示しました。
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岩手大学・宮城教育大学
合同公演
「まつりの輪」を観てきました
2001.03.04 |
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両大学の民俗芸能サークルの合同公演です。互いに得意演目を持っていて、非常に見ごたえがありました。宮城教育大学のサークル「びっきぃ」は、管理人が中学生のときに、岩手各地で知り合いになった当時の在学生を訪問した時に交流したことがあります。
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神楽太鼓と私「関根太鼓店」訪問
(岩手県一関市千厩町)
2001.02.20 2005.09.24補足 |
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胴取の練習をしたいが、身近に太鼓がない・・と思い、思い切って購入することにしました。決して安い買い物ではありませんでしたが、その効果は絶大でした。太鼓を持つことでできることが増え、その後の取り組み方が変わりました。太鼓購入の経緯と、お店の紹介です。
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参加もしました
第11回 ころもがわ神楽まつり
(岩手県胆沢郡衣川村)
2001.02.18 |
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本来、観覧する立場でありながら、今回は仲間として参加させていただきました。その貴重な体験をお知らせします。
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