tri-lingual?
 
  1.授業にて…
TCP/IPプロトコル上で通信する、socket-portを利用したプログラムをC言語で組む。相変わらずウチの学科の方針は「放任主義」。
「○○の機能を実現するには、xxxxコマンドを利用すればよい。仕様はman xxxxで調べること。」
とか
「このsocketの指定は構造体HOGEで行う。その内容はヘッダファイルabcd.hを参照すること。」
ばっかり。どうりで指導書が薄っぺらい(てーか紙一枚)なわけだ。

2.委員会室にて…
GIのWebに置く掲示板の開発も大詰め。ってことで、perlソースとにらめっこ。
ワタクシはperlのルーズなところが好きです。それ以上にsegmentation faultを吐かないところが大好きです(笑)
しかし、掲示板が完成しても、まだ数本コードを書かねばならないのがちょっと鬱でございます。

3.夕食にて…
sphere氏のお誘いでピノる。
で、その席でJavaの講釈を頼まれる(^^;
う〜む、一通りやったんだがそこはかとなく忘れかけてるにゃぁ。。
ちょいと勉強しなおしておこう

あぁ、一日で3つの言語に翻弄されてるぅ〜