そろそろ本でも出そうと思っている。


Yes No

これまでの研究成果を活かして印税生活だ...
なんてことは、クラシック音楽の世界ではまず無いでしょうけど。
一生に一度、本を書くならクラシック音楽について書くぞ
と思っているという人は、迷わずYesですね。